【二重整形】埋没法と切開法ってどっちが自然な二重になるの?

みなさん
こんにちわ


埋没法と切開法ってどっちがナチュラルな二重を作れるんだろう?

  • やっぱり切開の方がきれいな二重になるのかな?
  • 埋没だと中途半端な二重になりそう、、
  • でも切開法はガチャピンみたいな目になりそう、、、

私もそうでしたが、整形をするときは「埋没法と切開法ってどっちがいいんだろう?」って悩んでしまいますよね?


今回は自然な二重を作りたい人の為に、埋没法と切開法はどっちが自然な二重になるかを解説していきたいと思います!

大前提として

これは当たり前なのですが、「大前提」として医師が「経験」と「高い技術」を持っていないといけません。


下手な医師がやれば「切開法」でも「埋没法」でも不自然になります。


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基本的には

基本的にはどっちでやっても自然な二重になります。しかし、それには条件があります。


その人にとって一番その人に合ったラインで二重整形をすることです。


これさえ、行っていれば「自然な二重」を作る事が出来ます。


よくいわれている

  • 切開法は食い込む
  • 埋没法はすぐ取れる

こちらの懸念も「自然な二重」を作ってもらう事で防ぐことが出来ます。


なので基本的には、埋没法でも切開法でも自然な二重を作る事は可能になります。


つぎに、ある程度「狭い二重を作りたい」「幅広い二重を作りたい」人が自然に見える二重を作るにはどっちがいいのか解説していきます。

幅をかなり狭くしたら自然な二重に見える?

それでも、もし自分にとって一番自然なラインより狭い二重を作りたい!


っていう人もいると思います。


こういった方も、狭いラインで二重をする場合、基本的には不自然な二重になる事はありません。


どっちの術式でも「不自然」になる事はないので、ダウンタイムなどと相談して決めましょう。

【重要】幅広い二重を作りたい場合

まず幅広い二重で自然に見える二重は「埋没法」でも「切開法」でも作れないと考えてください。


何でかっていうと、日本人の殆どは

  • 瞼の皮膚が分厚い
  • 蒙古襞が張っている

という特徴を持っています。


そんな日本人が
例えば、蒙古襞を超えて二重の線を作ると当然不自然になります。皮膚が分厚い人が幅広い二重にすると、分厚い皮膚と皮膚がぶつかり合ってぷっくりしたガチャピンみたいな目になります。

特に切開法は埋没法より強く食い込ませる分、幅広い二重を切開法で作ってしまうと「とても不自然」になる事が殆どでしょう。ガチャピン化不可避です。また、修正はとても困難ですし、お金もかかります。

とりあえず、「幅広い二重」を「切開法」でどうしても行いたい方は、ガチャピン化を覚悟しておいてください。

なら、「埋没法」ならいいの?と思われるかもしれませんが、「幅広い二重」を「埋没法」で作ったとしてもすぐ取れるだけです。


基本的に、幅広い二重を自然にできるのは日本人の身体の構造では厳しい場合が多いです。「幅広い二重」にしたい人は、カウンセリングの際に厳しそうと言われたら諦めるという選択肢も用意しておきましょう。

もともと二重の人が自然な二重に整形するには?

もともと二重の人が二重のラインを上げたい場合は「切開法」の方が自然な二重を作れるかもしれません。なぜなら、「埋没法」より「切開法」の方が強固に固定する事が出来ます。その為、整形した二重のラインが元の二重のラインによって割れたり、三重になる事がありません。


「埋没法」だと固定力が弱くて、二重のラインが競争し「自然な二重」にならないかもしれません。


元々二重のラインがある人は「切開法」の方が「自然な二重」になる事が出来るかもしれません。

まとめ

とりあえず「幅広い二重」は「切開法」でも「埋没法」でも自然に作る事は出来ない事がわかってもらえたと思います。


しかし、基本的には「その人に合ったライン」で施術すれば「自然な二重」は作れるはずです!
あとは

  • ダウンタイムの長さ
  • 値段

等と相談して「埋没法」と「切開法」どっちがいいか決めましょう!


あとは色々なところにカウンセリングに行って話を聞いてみるのも大切です!