東京美容外科で埋没法の評判はどう?失敗、名医は?

みなさん
こんにちわ

東京美容外科の評判は?

一定以上のレベルの医師しか雇わない東京美容外科!


今回は

埋没法をするのはおすすめか?
失敗する事はあるか?
名医はいるのか?

について紹介していきたいと思います。

東京美容外科の基本情報!

東京美容外科は全国各地に開院しています!

  • 青森
  • 秋田
  • 仙台
  • 東京
  • 長野
  • 大阪
  • 広島
  • 佐賀
  • 長崎

主要都市にもありますし、地方のほうにも開院しています!


基本的には
地方に住んでいる人でも、都会にでて施術してもらった方がいいと、私は考えてます。

しかし、東京美容外科なら地方で施術してもらうのもありだとは思います!

東京美容外科の強み!

一定以上のレベルの医師しか雇わない

これは私が
低価格クリニックを推さない理由の一つでもあります。


近年、
美容整形の需要に伴い多くの美容外科医院が開院しました。


しかし
美容外科の数に対して優れた医師がいない為、安い価格でしか勝負できないクリニックが増えてきています。


その為
医師免許を取得したばかりの医師を雇い、よくいう「整形失敗」を起こしているクリニックもあるようです。


東京美容外科はこういった背景を踏まえて、全員が形成外科認定医であります。


また、
美容外科において10年以上程度経験している医師でなければメスを持たせてもらえません。



東京美容外科は、キャリアの浅い新米医師には執刀させません!

美容先進国 韓国と提携している!

様々な論文と著書を発表し、学会発表及び招待講演を頻繁に行っている韓国の「ザ・プラス美容外科(THE PLUS Cosmetic Surgery)」との提携を組む日本唯一のクリニックです!


その為、美容先進国の韓国の最新技術を取り入れています!


また最近では
東京美容外科は世界最高峰美容外科とも言えるハイレベルな技術をもつ医師たちを集めて結成されたチーム【ソウルリーガー】の日本チーム代表として参加することになりました!

男の整形にも強い

ちなみにホストの方なら割引で施術を受けられることから、最近ではホストの美容整形に意欲的に取り組んでいます。


多くのホストの方を相手にしているため、男性の施術経験もとても多いクリニックとなっています!


その為
男としても安心して任せられることが出来ます!

東京美容外科の埋没法はどう?

東京美容外科の埋没法はどうなのでしょうか?


まずは値段を見てみましょう!

東京美容外科には4つのコースがあります。

  • クイック
  • スタンダード
  • プレミアム
  • オープンアイズ

と4つのコースの違いについて説明したいと思います。

基本的には
「クイック」「スタンダード」「プレミアム」は値段が上がるほど、とれにくくなります。


クイックは「お試し感覚」


スタンダードは「東京美容外科ならではの技術で受けられる術式」


プレミアムは「5点以上留める」


この様な特徴となっています。


個人的には、プレミアムの多点埋没はちょっと値段が高めの設定ではあると思います。


「オープンアイズ」は生まれつき目の開ける力が弱い人(眼瞼下垂)の為の術式です。普通はメスを使って直すのですが、糸でこの症状を回復するということですね!


クイックの値段はとても安く魅力的なのですが、消失する確率はとても高いでしょう。


なので、ある程度二重を持続させたい人には、基本的には「スタンダード」からがいいのではないかと思います。


まずは
一度カウンセリングに行ってみて、どの術式が自分に合っているかを聞いてみましょう。

東京美容外科は失敗しない?

美容外科の失敗パターンは

  • 医師の技術力が低い
  • カウンセリングの際に自分のなりたい姿を医師にしっかり伝えられなかった

といったことが挙げられます。

東京美容外科の医師は、「技術力と経験」をとても重視しているので技術力は高い傾向があるでしょう。


カウンセリングの際に
自分のなりたい二重をしっかり伝える事が出来れば、失敗する確率はとても低くなると思われます。


その為
しっかりカウンセリングでこの人は、自分のやりたいことを汲んでくれる信頼できる先生であるかよく見ましょう!

気を付ける事は?

アジアや欧米等の様々な国で、手法を学んだ麻生 泰統括院長に手術を受ける場合には料金が通常料金の1.5倍になります。

最後に

東京美容外科では、統括院長の麻生院長が、高いレベルの美容医療を提供できるように集めた医師が集っています。


ただ、高いレベルだけでは失敗する事もあります。
その為、カウンセリングに行って、自分の話を聞いてくれるかもよく見ましょう!