切開法で食い込みを調節するのはまじで危険な件

みなさん
こんにちわ

切開法で怖いのは食い込みすぎてハムみたいな目になる事ですよね

その為、医師に
「食い込みすぎない様に浅く二重の食い込みを調節してください」と言ってしまう人もいるようです。


しかし、これは危険です!
その理由を解説していきます。

そもそも切開法でなぜ食い込むのか?

そもそもなんで食い込んでガチャピンの様な目になるのか?

ここに答えがあります。

食い込んでガチャピンの様な目になるのは

皮膚が厚いのに幅広二重にしようとして、厚い皮膚同士が折れ曲がって食い込みが強く見えるから

これがガチャピンになる理由の殆どです。


ぶっちゃけ

  • ソーセージ目になりたくない
  • ガチャピンみたいになりたくない
  • 強く食い込ませたくない

そんな人は

幅広二重にしない事!

これが一番の対策方法です!


じゃあどのラインにすればいいの?
そんな人はこちらを見てみてください↓

一番自然になる理想の二重幅は何mm?

切開法の食い込みを調節しようとするとどうなるか?

もし二重を

  • 浅くなるように調節して!
  • 二重感を出す為に食い込みを強く調節して!

こう頼むとどうなってしまうのでしょうか?

浅くなるように調節してもらった場合

傷だけが残ります。


例えるのなら
私の二重がいい例です。↓

私の悲惨な切開法の体験談

こちらの写真を見ていただけたらわかると思うのですが、

  • うっすらな二重

高い金をかけて「傷」と「うっすい二重」しか手に入れられなくなってしまいます。


わざわざ浅くなるように調節してもらわなくても、適正な位置で二重にすれば「傷も残りずらい自然な二重」を作る事が出来ます。


浅くなるように調節してもらうのはやめましょう。

食い込みをつよくして!とお願いした場合

食い込みを強くして!
と、お願いした場合は上記したようにラインによります。


幅広い二重で食い込みを強くすると、
間違いなくガチャピンになります。



逆に浅い位置で食い込みを強くするなら
奥二重に近くなるでしょう!


ちゃんとして適正な位置で二重にすれば
とてもきれいな二重になる事が出来ます!


わざわざ「食い込みを強くして」とお願いする必要はありません!

切開法の食い込みの結論!!

切開法はあまり変な注文をしないで、自然なラインで二重にするのが一番失敗しません。


その為、ある程度の医師に任せなければいけません。
医師の美的センスと経験がとても重要になります。


技術力、経験のある医師はこちらから探せます!

【地域別】あなたの近くの二重整形の名医はこちら!

あとはカウンセリングに行ってみて

「一番自然な二重になるのはどの辺ですか?」

と聞きまわってみるのが一番です!


それが一番失敗しません


切開法は一度失敗したらとても修正が大変です。
修正地獄に陥ったらあなたの人生も終わってしまうかもしれません。


無理をしない範囲で切開法をするのをお勧めします。

カウンセリングでこれを言われたら帰れ

カウンセリングはこれをやればうまくいく件